type I
中央部にケーブル孔(100mm×100mm)があり、床下からのケーブル引き回しが可能です。 (フリーアクセスフロアに設置した場合)
type II
セパレートタイプなのでケーブル接続中の機器にも導入可能。ラック、マシンの台数に合わせて連結が可能です。